パチンコ・スロット オールスター25グループ

  • 2018-04-17 17:22 Update

    新着情報を更新しました。

  • 2018-04-11 11:37 Update

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  • 2018-03-30 17:23 Update

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  • 2018-03-10 00:00 Update

    【Xファイル】パチスロ黄門ちゃま-喝-を更新しました。

  • 2018-03-07 17:47 Update

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  • 2018-02-24 13:24 Update

    おすすめ動画を更新しました。

  • 2018-01-31 14:56 Update

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  • 2017-12-21 20:17 Update

    俺たちの勝手にアワード2017を更新しました。

  • 2017-12-20 13:40 Update

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  • 2017-12-19 13:50 Update

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  • ●2018-04-17 Update
    「冥王降臨!ではなく冥王公認??」

スロット市場は6号機に移行する時期とあってAタイプの新台が多くなってイル。ART機メインタイトルは5月にFAIRY TAIL、マジハロ6、6月に黄門ちゃま5が予定されているだけで今後もジャグラーや旧基準機がメインとなりそうダ。

Aタイプはもはや出尽くした感のあるカテゴリーでメーカーにとっては如何に低予算でそこそこの台数を販売するかが肝ダロウ。

そこでワレワレ的に気になる新台Aタイプは『ゆるせぽね』ダ。ペルセポネのデフォルメキャラを使いRT付きAタイプの噂だ。液晶非搭載でGOD揃いも1/1683で成立。そしてこのGOD揃いは700GのRTに突入するが、ボーナスを引いてもRTは終わらないノダ。最近のRT付きAタイプでは珍しい仕様となっているのでワレワレは少しコチラに興味を持った次第でアル。

導入日は未定だが、続報が入り次第お知らせスル。

『ゆるせぽね公式HPはコチラ』

 

●2018-04-24 15:40 Update
新着情報

4/24『音量調整』

全日遊連が日工組(日本遊技機工業組合。パチンコメーカーの組合)と日電協(日本電動式遊技機工業協同組合。パチスロメーカーの組合)へ音量調整機能と光量調整機能の搭載の要望書を提シタ。最近の機種ではユーザーが調整出来る機種が多くなってはいるが、ユーザーには設定できずホールにのみ設定できる台も多い。特にスロットでは光量の調整が出来る機種はほとんど見かけず、Aタイプなどでは音量すら調整出来る台が非常に少ない。

音量の上限をホールが決めて、その範囲内でユーザーが調整出来るようにとの要望ダ。音の問題は駅前や都内などで見られるビル内のホールで顕著になってイル。ホールスタッフの騒音性難聴のリスクも軽減する可能性もあり、ワレワレはとても賛成ダ。しかしながら自分が小さめの音量で遊技していても隣の人にMAXで遊技されるとなんだか複雑な気分になる事も多いので、やはりホールでの最大値の設定は必要ダロウ。

 

 

4/11『オンラインスロット』

インターネットの爆発的普及でゲームを初めとしたサービスがオンライン上で楽しめる様にナッタ。スマートフォンでアプリを楽しみ、必要であれば課金をする流れが多く、パチンコ業界では一番のライバル市場だとされてイル。

オンラインで遊べるスロットやカジノもインターネット上には存在するが、ワレワレの立場で言うとちょっとコメントしづらいのが本音ダ。しかしながらここへ来て注目のサービスを開始した企業がアル。

loTエンターテインメントが運営する実機パチスロサービス『Amulive(アミュライブ)』ダ。このサービスの他とは違う点は実機を使っていると言う事ダ。ユーザーが立ち入る事の無い工場に実機があり、その前に一台一台カメラを設置してスマートフォンから遠隔操作で遊ぶ事が出来る。

工場には人が立ち入らない為、風俗営業法に該当しない事を経済産業省に確認の上で事業展開しているので法律的に安心の事業だと言えよう。換金や景品交換など無く、サービス内の仮想通貨を利用して遊び、それはまた次の機会に使用することが出来る。ゆくゆくは景品交換などのサービスが提供されるかもしれないが、現在ではゲームセンターのスロット機と同様景品への交換は行われナイ。サイト内で詳しく説明してくれているので気になったらご覧アレ。

Amulive公式サイトはコチラ

 

4/6『あの頃少年だった大人たちへ』

昭和58年、任天堂から発売された家庭用ゲーム機ファミリーコンピュータ通称ファミコン。スーパーマリオブラザーズ、ドラゴンクエスト、ファイナルファンタジーなど現在も色濃く残る名作たちはこのファミコンから始まってイル。今思うとタイトルを思い出しただけでもヨダレが出そうな位懐かしい。エキサイトバイク、ロードランナー、グーニーズ。この昭和の終わりに少年たちは画面に向かって楽しんでいた事だろう。

そしてこの度ユニバーサルはファミコン×スロットのコラボで懐かしのゲームをスロットにするプロジェクトを開始。その第一弾がパックマンだが、スロットのスペックは完全告知のAタイプで、告知方法意外はなんら普通の機種で、正直パックマンで無くても良いような気がする・・・。実機を見ていないのでなんとも言えないが、液晶が付いていないだけにコレを打って懐かしいなぁとなるかは微妙ダ。

話は変わるが今回このパックマンには新たな試みが装着されてイル。それがカメラ付きセレクターの初実装ダ。ワレワレが仕入れた情報だが、ホール毎に設定したメダル以外のメダルが投入された際にそのメダルを弾いてくれると言う機能らしい。設定した異メダル投入枚数によってエラー警告音を発生させる事も出来るらしいので、他店からの持込やゴト行為に対しての対策と見られる。一方では今後のカジノへ実装して行く為の試作的立ち位置なのではないかとの考えもあるヨウダ。

4/23より全国で導入開始となるのでAタイプ好きは試しに遊んで見てクレ!

『ファミスロ公式サイトはコチラ』

 

 

4/2『エイプリルフール』

今年も恒例となったエイプリルフールネタが盛んだった。各業界が4月1日を迎えると同時にHPを更新し、明らかな嘘と分かるコミカルな情報を更新している。

パチンコ業界では目立ったネタは少なく、唯一目立ったのは享楽産業がツイッタートップ画のたぬ吉が痩せている様子を更新している。現在では通常のたぬ吉に戻っているので見比べて見てほしい。

『たぬ吉ツイッターはコチラから』

ワレワレ的には遊びを提供している業種がここまで静かなのもちょっと残念な気がしてイル。確かにバッシング等多い業界ではあるが、全世界で楽しまれるエイプリルフールくらいは多少羽目を外しても怒られない気がするが・・・。それと同時に2018年の4月1日は日曜日だったので、そちらもメーカー各社の腰を重くした原因かもしれないナ。

 

3/22『元祖グラビアアイドル』

コンビニに立ち寄れば雑誌コーナーには必ずと言っていいほどグラビアで彩られた週間少年誌が並んでいる。テレビで観た事があるアイドルもいれば全く見たことも無い女性もチラホラ。

日本でのグラビアアイドルの先駆者と呼ばれているアグネスラムは1974年のテレビCMの出演が評判となり、たちまち大人気となった。確かに今の時代で見ても全く時代を感じさせない。これが長く愛されている理由かもしれナイ。

パチンコユーザーがアグネスと聞くと遊パチ海を思い浮かべる事ダロウ。確かにあの小麦色に焼けた肌、豊かなバストが強調された水着姿、見事な脚線美を見ると海をイメージするには完璧な人物に違いない。まさに三洋の海物語にピッタリとナル。

パチンコ・パチスロにもなった版権『うる星やつら』のメインヒロイン『ラム』も名前、キャラデザインをアグネスラムからの由来と言う噂もある。確かにラムは水着姿でハーフっぽい印象を感じるナ。

さて今回の大海甘でもアグネスが登場となる訳だが、今回は非常にアグネス色の強い機種になっている様ダ。

大当たり確率は1/119となり、大当たりラウンド(払出個数)は前作大海3アグネスと比べると大海3が4R420個、6R630個、15R1580個に対し大海4アグネスは5R495個、7R693個、16R1584個とと全ての大当たりで払出個数が増えている。

そして電サポ回数(ST10回転含む)も大海3アグネスが25回、50回、100回に対し大海4アグネスは40回70回100回と電サポ内大当たり継続期待値が約3%ほど強化された。

スロット市場は5.9号機問題もあり新機種に期待できる状態ではナイ。旧基準で疲れたユーザーはたまに甘の海でも打って見てほしいと思ウ。

『CR大海アグネス4withアグネス・ラム公式サイト』

 

 

3/15『R-18』

戦姫絶唱シンフォギアが絶好調なSANKYO。ここへ来て男性諸君には気になるタイトルの新台が間もなく登場しようとしてイル。その名も『CRフィーバーR-18

ご存知の通りR-18とは18歳未満禁止を意味し、アダルティな映像部門でよく使われるタグの事ダ。その名称が機種名となれば如何ほどな機種であろうかと生唾を飲み込みながら着席したい気持ちになるダロウ。パチンコ店はそもそも18歳未満しか遊技出来ないはずであり、ついに大人向けパチンコの登場かと胸を躍らせたのはワレワレだけではないはずダ。

だがハッキリと伝えよう。

この新機種R-18にスケベ要素は一切含まれていない。

どちらかと言うとフェチ系演出を軸に作られている。特殊な感性を持った男性諸君にしか指示されないであろう機種となっている。まぁアレだ。名前負けしていると言う事ダナ。

『CRフィーバーフェティシズム』ならシックリくる内容ダ。モデルさんもほぼ顔は出ておらず、女性の体のラインを芸術として楽しむ、そんな機種だと思ってホシイ。

4月中旬に登場予定となってイル。良かったら打って見てほs・・・

いや、オススメはしない(-公-;)

CRフィーバーR-18公式サイト

 

3/10『カンフーレディテトラ』

2017年の夏頃に登場した燃えよ!カンフーレディドラゴンから約半年を経て新たにカンフーレディテトラが登場となる。

テトラとは『4』を意味するギリシャ文字で山佐が1999年にシーマスターXで初めて搭載した4thリールよりその名前が使用されてイル。ニューパルサーVや初代バイオハザード等でも4thリールが使用されていたが、これはメインリールとなるのでテトラとはちょっと違う。あくまで演出的な意味合いを持った4thリールの事をテトラリールと呼称してイル。

テトラプロジェクト第一弾と言う事から、今後もこの様な機種が山佐から登場するダロウ。

さて、昨今のスロット業界では5.9号機の開発の難しさからかAタイプやA+RTが多くリリースされている印象だ。今後も番長3のやルパン不二子と言った知名度の高いコンテンツのAタイプが登場予定となってイルゾ。

ワレワレ的にはAタイプでまったり遊べるのもありがたいが、ここまでAタイプばかりと言うのも少し寂しい気持ちもアル。4 月登場予定の『これはゾンビですか』や5月登場予定の『FAIRY TAIL』などART機もあるが、やはり機種数は少ない事からもAタイプが多く出回るのは仕方の無い事なのかも知れナイナ。

最後によく山佐のカンフーレディSNKのドラゴンギャルと間違えるスロッターがイル。SNKの女の子はムイムイ山佐の女の子はチーパオだ。似ているが別物だからナ。間違えるナヨ!

カンフーレディテトラ公式サイト